★イベントのご案内★

(早速お申し込みを頂いております!参加希望の方は、必ず、お店へのお申し込みをよろしくお願い致します!!!)

【酒食の会~Sake meets Cheese!~】

日本酒スタイリスト島田律子と、「可不可」宮下大輔が贈る「酒食の会」
可不可 

日本酒は、島根県 簸上清酒の銘酒「七冠馬」をご用意。
蔵元 田村明男氏から、たっぷりとその魅力を語っていただきます。
簸上清酒 

チーズは、毎週パリのランジス市場やミラノなどから200種類以上ものヨーロッパ産ナチュラルチーズを輸入する「フェルミエ」からご用意。
「フェルミエ」会長 本間るみ子氏もお越しいただけることになりました!
本間氏より、チーズの解説、魅力を語っていただきます。
フェルミエ 

チーズに合わせる料理は、宮下大輔が贈る、この日のためだけのスペシャルメニュー。

なんとも贅沢な宴が実現しました。
皆様、是非ご参加ください!

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日時:2019。11.12(火曜日)
  19:00~21:30
場所:可不可KAFUKA TOKYO
03-5439-6395
info@kafuka-tokyo.co.jp
会費:12,000円(税別)
  (チャージ、お食事、お飲み物)
定員:23名
お申込:お電話、メールにて
キャンセルポリシー:前日50%、当日100%
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《詳細》

(主催者)
島田律子
スマイルブリューカンパニー代表/日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)
日本航空(JAL)国際線CAとして5年半勤務後、タレント活動を始める。
2000年「唎酒師」(SSI)取得後、2001年 日本酒造組合中央会より「日本酒スタイリスト」に任命される。TVや雑誌への出演、コラムの執筆など、メディアでの活動を多数こなす。その他、講演やイベントの司会・出演、酒器や日本酒化粧品の商品開発、また近年、訪日外国人に向けた日本酒の会主催にも力を入れるなど、国内外に向け日本酒の魅力を広く発信する。

宮下大輔
1995年、『暗闇坂 宮下』で飲食業界に一石を投じ、その後はプロデューサーとして、多くの店舗に携わってきた宮下大輔氏。一時代を築き上げた宮下が「原点回帰の場所。和の事を見直す場所。」と語るのが、2015年5月に麻布十番にオープンした『可不可 KAFUKA TOKYO』。色んな場を手掛けてきた結果、今一度地に足を付けて、和食と向き合う。世界で和食への関心が高まっている中で、海外の方がしっかりと和食に触れ合える場所にしていきたいという思いの詰まったレストランです。
可不可 KAFUKA TOKYO 

《スペシャルゲスト》
田村明男
簸上清酒 蔵元
創業1712年。島根県の南玄関は奥出雲町に蔵をかまえて300有余年。歴代の出雲杜氏によって紡がれる味わいは野太く、味わい重視の日本酒を醸し続けています。近年は新しい酒造りにも挑戦しながら、地元奥出雲の食文化を大切にし、歩んでいます。
簸上清酒 

本間るみ子
フェルミエ 会長
新潟県佐渡生まれ。
アメリカに1年遊学した時にナチュラルチーズと出会う。
帰国後、入社したチーズ専門輸入商社「チェスコ株式会社」で、チェスコ創業者・故松平博雄氏に出会い、チーズの生まれた背景とロマンに魅了される。退社後、ヨーロッパ一人旅を決行。西欧の歴史と文化の洗礼を受ける。
1984年にレストラン評価本「グルマン」に出会い、レストラン向けのチーズ卸のアイディアが生まれる。
1986年3月、フェルミエを設立。
チーズの情報を仕入れるために生産者を訪ね歩くことで世界中のチーズ関係者との交流が広がる。
フランスのニームやカオールで開催された農家製シェーヴルチーズのコンクール審査員を経て、1997年パリで行われた国際農業見本市のフランス農水省主催コンクールで、日本人初のチーズ部門の審査員を務める。
チーズのおいしさ、楽しさを伝えたいと、講演活動や執筆活動にも情熱を注ぐ。
フェルミエ 

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